Japaフォーラム

第11回 災害復旧とコロナについて
 日 時:2022年3月25日(水)15:00~17:00
 会 場:オンライン開催[参加費:Japa会員:無料   非会員:1,500円(事前振込)]
 主 催:Japa 日本専門家活動協会[ Japan Association for Professionals’ Activities ]
 協 賛:青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング㈱

■15:00~15:05 開会挨拶[日本専門家活動協会 代表理事]

■15:05~15:20 参加者の自己紹介

 

■15:20~16:10 論点提起災害復旧とコロナについて

          藤村 望洋 ぼうさい朝市ネットワーク代表/早稲田エコステーション研究所代表

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■16:10~17:00 討  議:論点提起に対するオンライン参加者相互による討議              

■17:00     閉  会

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(俳句)ARCセッション 主宰、(一社)日本海洋観光推進機構 専務理事、NPO法人東京いのちのポータルサイト副理事長、内閣府地域活性化伝道師、UR都市機構 まちづくり支援専門家等。

神戸大学法学部卒。在学中に日本初の情報誌「月刊プレイガイド」(後の「プガャ」)創刊。卒業後一貫して新商品開発と国内外の販売ルート開発を専門とする。阪神大震災を契機として、早稲田エコステーション研究所を設立し、早稲田商店街と連携して、全国の商店街の環境リサイクル、防災まちづくり、地域資源を活かした商品開発等の手法による地域活性化を推進。

中央防災会議・首都圏直下型地震避難専門調査会委員、総務省・地域再生マネージャー、国交省・社会資本整備審議会河川分科会委員等、経産省・商店街よろず相談アドバイザー、農水省・食のオフィシェ等歴任。

東日本大震災の3年前(2008年)から、「ぼうさい朝市ネットワーク」を設立し、全国ネットワークで防災と地域活性化を推進中に、東日本大震災が発生。同ネットワークで被災地・南三陸を支援。「福興市」を立ち上げる。2014年、瀬戸内海の国際海洋観光産業創出のため、(一社)日本海洋観光推進機構を設立し専務理事。

著書:「早稲田発 ゴミが商店街を元気にした!」(商業界刊)他

第10回 大都市等との協創による地域の仕事づくり構想(ニ地域就労構想)
 日 時:2021年12月8日(水)15:00~17:00
 会 場:オンライン開催[参加費:Japa会員:無料   非会員:1,500円(事前振込)]
 主 催:Japa 日本専門家活動協会[ Japan Association for Professionals’ Activities ]
 協 賛:青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング㈱

■15:00~15:05 開会挨拶[日本専門家活動協会 代表理事]

■15:05~15:20 参加者の自己紹介

 

■15:20~16:10 論点提起大都市等との協創による地域の仕事づくり構想(二地域就労構想)

               髙村 義晴 日本大学理工学部まちづくり工学科特任教授
                     (一社)地域みらい推進センター代表理事

 

■16:10~17:00 討  議:論点提起に対するオンライン参加者相互による討議              

■17:00     閉  会

1965年 福井県生。1980年 金沢大学大学院修了。2001年 東京大学博士号取得

建設省入省、同省都市局・建設経済局、内閣官房、盛岡市・船橋市建設局長、広島市都市計画局長、岐阜市助役等を経て、2013年日本大学理工学部教授、2021年から現職。この間、2012年から、東日本大震災被災地の仕事づくり支援に携わるため実践活動を開始。2013年には、「一般社団法人三陸みらい推進センター」を盛岡に設立。150名近くの起業者を輩出。その後、「地域みらい推進センターに改称」。仕事/起業支援、なりわいコミュニティ、地域の潜在可能性の発揮など全国の地域づくり支援。 

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第9回 仕事と子育ての両立は、社会全体の課題

 日 時:2021年10月6日(水)15:00~17:00

 会 場:オンライン開催[参加費:Japa会員:無料   非会員:1,500円(事前振込)]
 主 催:Japa 日本専門家活動協会[ Japan Association for Professionals’ Activities ]
 協 賛:青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング㈱

■15:00~15:05 開会挨拶[日本専門家活動協会 代表理事]

■15:05~15:20 参加者の自己紹介

 

■15:20~16:00 論点提起仕事と子育ての両立は、社会全体の課題

               ~子育てにおける地域との連帯の必要性~

              高山れい子 日本健康づくり推進協議会 総括  

                    子育て&キャリアアップ開発LAB 推進責任者 

 

■16:00~17:00 討  議:論点提起に対するオンライン参加者相互による討議         

   

■17:00~17:05 Japaからの報告

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22歳で学業を終えてから、81歳の今日まで、一貫して休まず仕事を続けてきました。幸いにして、仕事を断念するような大きな挫折もなく、本人の意思によって仕事を続けるものだと言う信念があったからです。仕事の成果は、運と環境によると思い、子育ての両立が大変な30代も切り抜けてきました。しかし、現在はパートナーはもちろん地域全体での共同体制が欠かせない時代へ突入しており、社会全体で取り組むべきだと、子育て&キャリアアップ開発ラボを開設し、両立の問題に取り組んでいます。

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第8回 コロナ渦で見えてきた日本の仕組みと態勢の再考

 日 時:2021年7月21日(水)15:00~17:00

 会 場:オンライン開催[参加費:Japa会員:無料   非会員:1,500円(事前振込)]
 主 催:Japa 日本専門家活動協会[ Japan Association for Professionals’ Activities ]
 協 賛:青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング㈱

■15:00~15:05 開会挨拶[日本専門家活動協会 代表理事]

■15:05~15:15 参加者の自己紹介

 

■15:05~15:45 論点提起コロナ禍で見えてきた日本の仕組みと態勢の再考

                 ~デジタルの視点から見る~

                       小畑きいち(Japa理事、青山学院大学元客員教授)

■15:55~16:55 討  議:論点提起に対するオンライン参加者相互による討議         

   

■16:45~17:00 Japaからの報告

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外資系情報企業でソフトウエア開発、日米協働プロジェクトマネジメント、技術サポート統轄など歴任し、転じて大学教育において、複数の大学で経営、情報システム、プロジェクトマネジメント、地域創生、職業教育等の分野で教鞭をとり、現在Japa理事。講演会などで活動。

第7回 コロナ禍の実態と影響そして今後に向けて

 日 時:2021年3月17日(水)15:00~17:00
 会 場:オンライン開催
 主 催:Japa 日本専門家活動協会[ Japan Association for Professionals’ Activities ]
 協 賛:青山学院ヒューマン・イノベーション・コンサルティング㈱

■15:00~15:05 開会挨拶[日本専門家活動協会 代表理事]

■15:05~15:45 論点提起芝原 靖典 日本専門家活動協会 代表理事

    

■15:45~16:45 討  議

​          論点提起に対する参加者自身のコロナ禍を受けての

          実態・影響等を交えて、オンライン参加者相互によ

          る討議         

   

■16:45~17:00 報  告:今後のJapaの活動計画について

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